鹿島アントラーズ中心 2017・J1展望と大予想!DAZN(ダゾーン)でJリーグ観る?

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歓喜と成功の2016年を終え、鹿島は新たなる黄金期へ

鹿島にとって激動と歓喜、そして史上最も「世界に近づいた」2016シーズンを終え、早くもチームは新しいシーズンに向けて始動した。

Jリーグ2017は、再び1シーズン制に戻って仕切り直し。ダゾーンの参入による巨額の投資によって潤ったリーグは、成績上位チームへの賞金という形で還元されるシステムになった。
そのため、各チームともにこれまで以上の積極的な補強を行い、チーム強化に勤しんでいる傾向がある。

この成績上位チーム優遇措置は、Jリーグにもいわゆる「ビッグクラブ」を作り出す可能性がある反面、上位チームと下位チームの実力格差を生むという懸念もある。
常に上位をキープし、毎年多くの賞金を得られるチームは、毎年のように人的な補強や強化はもちろん、クラブハウスやスタジアムなどの施設、スタッフへの人件費、ファンサービスなどにより力を入れることができ、クラブ全体の質の向上、そしてチーム力強化を実現できる。
その点で、万年下位チームとの差は大きくなるばかりである。

25年の節目を越えて、新たなステージに向かおうとしている我らが日本のサッカープロリーグ・Jリーグの2017年はどんなシーズンになるのか、我らが鹿島アントラーズを中心に展望と予想を語り尽くしたいと思う。

悲願のアジア制覇へ!我らが鹿島アントラーズの2017シーズン

タイトルから遠ざかっていた厳しい冬の時代を終え、新たな黄金時代へと歩み出した我らがアントラーズ。
クラブワールドカップで準優勝、Jリーグで執念の大逆転優勝、天皇杯制覇で二冠達成と苦しい時期もあったが、見事に覇権奪取に成功したすばらしいシーズンとなった。
獲得した大きな大きな賞金を元に、鹿島は第三期黄金時代を確かなものにするべく積極的な補強に打って出た。

【外国人選手】実力あるブラジル人トリオを補強

まずは外国人。
天皇杯決勝で大仕事をやってのけたファブリッシオ、昌子・植田と共に、堅守鹿島のディフェンスラインを支えたファン・ソッコが退団。
代わりに、新潟からレオ・シルバ、神戸からペドロ・ジュニオールを獲得。
さらにブラジル代表経験もある若手ブラジル人・レアンドロを加えて、魅惑のブラジルトリオを完成させた。
さすが、鹿島フロント陣のプロの仕事といわずにはいられない抜群の補強である。
レオ・シルバはJリーグ屈指のボランチ。守備力、お攻撃力をバランスよく併せ持つセントラルハーフとして、鹿島の中盤を任せるに値する選手である。
同じく攻守にバランスのとれた永木、不屈のバンディエラ小笠原らベテラン陣に、三竿やレンタルバックの梅鉢など若手が絡むボランチは、チーム内でも激戦区の一つとなるだろう。

ペドロ・ジュニオールは、ここ数年ぱっとしなかった助っ人フォワードとは異なり、すでにJリーグの水に慣れ、コンスタントに結果を残しているという点で非常に期待できる。
ファブリッシオも日本の文化、サッカーに慣れるのに苦労をして、プレー面でも精彩を欠いたという面があったのは否めない。
その点で、レオ、ペドロというJリーグ経験組がそろったことは、新加入の若いレアンドロにとっても好都合だろう。

レアンドロはまだ23歳と若いが、ブラジル代表経験もある実力者とのこと。まだ、実際のプレーを観てみなければわからないが、トップでも二列目でもプレー可能ということなので、楽しみだ。

大きい曽ヶ端のライバル加入。韓国代表クオン・スンテ

新体制発表直前にサプライズ獲得が決まった韓国代表ゴールキーパーのクオン・スンテ加入は非常に大きいと言えるだろう。
昨シーズンは、曽ヶ端と定位置争いをするはずだったオリンピック代表の櫛引が、完全なるベンチ要員となってしまい、代わりにベテランの守護神が自らの存在価値を大いに増すという結果になった。
曽ヶ端の実力は疑いようもなく、長く鹿島のゴールマウスを守ってきた経験と実力は疑いようがない。
しかし、38歳という年齢を考えれば、リーグにアジアチャンピオンズリーグ、カップ戦とフル稼働させるのは心配があるし、何より「後継者を育てる」という点がおろそかになってしまっている事態も見逃せない。
クオン・スンテは、3年連続Kリーグベストイレブンを受賞している韓国を代表するゴールキーパーである。昨シーズンは全北現代でアジアチャンピオンズリーグ優勝を経験。悲願のアジア制覇を目指す鹿島にとっては、その経験はのどから手が出るほど欲しいものだろう。
順風満帆な選手生活を送っていた彼が、なぜ慣れ親しんだ全北を出て、あえて異国のリーグに挑戦しようとしたのかは分からないが、相当の覚悟と高いモチベーションを持ってライバル国に乗り込んでくることは間違いないだろう。
韓国人ということもあり、ディフェンスラインとの連携面を確立させる必要はあるが、その実力は疑いようもなく、曽ヶ端と守護神を争うにふさわしい人材である。

【ディフェンス】課題の左サイドバックに有望若手。ソッコの後釜探しは?

クラブワールドカップで覚醒し、鹿島のディフェンスリーダーから代表のレギュラーをも狙えると思わせた昌子、そしてコンビを組む植田の双璧は健在。
ファン・ソッコが抜けた穴をどう埋めるかが課題だろう。
鹿島のサイド攻撃を支えるサイドバックは、西、山本の技巧派がレギュラーに一番近いのはいうまでもない。
しかし、右の伊東に加え、左にはスペシャリストとして三竿雄斗が加入。さらに、高校サッカーでの活躍も記憶に新しい小田など、楽しみな若手が揃っている。
特に左サイドバックは、山本以外に本職がいないという状況だったため、長いシーズン、多くのゲームを戦う上では、早い段階で山本とレギュラーを争える選手が出てくる必要なあるだろう。

「堅守」は強い鹿島を支える生命線である。
近年のJリーグでも、成績上位チームは総じて失点が少ない。それは欧州のトップリーグでも同じことだろう。
だが、「堅守」なのは「守備的」とは違う。
守備を固めるのでもなく、攻撃一辺倒でもない。
チームのコンディション、相手チーム、様々な状況によって戦い方を柔軟に変えられる。そして、どんな戦い方をしたとしても必ず勝つ。
それが常勝鹿島の姿であり、伝統である。

【ミッドフィルダー】大きいレオ・シルバの存在。2列目は熾烈なレギュラー争い

昨年の永木獲得は、終わってみれば非常に価値のある補強だった。
危機察知能力と堅実な守備、気の効いたカバーリングと闘志あふれるタックル。
中盤の守備の要として、攻撃のスイッチを入れるパッサーとして後半戦には大車輪の活躍を見せた永木は、間違いなく中盤の核となる選手だろう。

未だ小笠原は健在、ピッチ内外で目を光らせる。
レオ・シルバという十分すぎる補強ができたことで、ボランチの層はさらに厚くなった。
スペイン移籍を目指す柴崎の同行が気になるところだが、たとえ10番が抜けたとしても、その穴をしっかりと埋めるられるだけの戦力はそろっている。

楽しみなのは攻撃陣だ。複数ポジションがこなせる金森とレアンドロが加入。縦へのスピードという点では、かなり魅力的な駒がそろっている。
ボックス型の中盤の右サイドは、ほぼ遠藤が不動のレギュラーとなっていたが、左サイドは流動的。

中村がレギュラーをつかむまでには至らず、柴崎が前線に上がる試合もあった。
今シーズンは、2列目のレギュラー争いも熾烈を極めるだろう。
レアンドロ、金森に加え、土居や鈴木など、前線のポジションを求める選手は多い。
ある程度のターンオーバーを行って、選手を入れ替えながら多くのゲームをこなしていくことを考えれば、多くの選手にチャンスはあると考えて間違いない。
そこでどんなアピールが出来るかによって、出場試合数も変わってくるだろう。

【フォワード】9番鈴木が爆発するか?豪華攻撃陣でゴール量産!

不動のセンターフォワードである金崎を中心に、新加入のペドロ・ジュニオールやレアンドロ、金森、土居などが2つの席を巡ってレギュラー争いを繰り広げる。
特に背番号9を背負うことになった鈴木優磨には期待がかかる。
昨シーズンは2列目で起用されることが多かったが、今シーズンはより多くのゴールを求めてトップでの出場にこだわるだろう。
ストライカーの番号である9を与えられたからには、二桁得点は最低のノルマ。このまま、活躍を続けて一気に日本代表まで登り詰められる能力とメンタルを鈴木は持っている。
鹿島には珍しい「自己主張の激しいタイプ」だけに、ゴールによってチームを盛り上げるムードメーカーとしての役割も期待したい。

石井監督の采配とチームマネージメント

昨シーズンでは勝負どころで当たりに当たった石井采配。
特にスーパーサブとしての鈴木の使い方や、小笠原であっても勝利のためには遠慮なく交代させる「誰の目にも分かりやすい指揮」はとても好感が持てる。
それで結果を出しているのだから、文句のつけようがない。
今シーズンは、黄金期再建に向けての大事なスタートの年になる。石井監督自身、長期政権樹立に向けて、豊富な戦力をどうやって「ひとつのチーム」にしていくのか、その手腕が問われる年となるだろう。

インタビューなどでも語っているように「同じ実力のチームを二つ作る」ことが、効果的なターンオーバーを行う上で重要なことである。
誰が出ても、同じように鹿島のサッカーが出来る。
その当たり前を高いレベルで実践することで、自ずとリーグ連覇、アジアチャンピオンズリーグ制覇も見えてくるだろう。

2017シーズンの鹿島はこうなる大予想

鹿島にとって、今シーズンは本気でACLをとりにいくシーズンとなる。

小笠原の口癖だある「とれるタイトルは全部取る」を心に刻み、強い決意を持ってアジアでの戦いに挑むだろう。

長い試練の時を経て、新たなる黄金期を予感させる充実のチーム状態は、大きな躍進を期待させるにあまりあるものだ。

鹿島の場合、特に鬼門であるのが「夏場」だ。

必ず7〜8月の暑いシーズンに失速するという悪い癖があるので、そこをしっかりと乗り切ることが安定した成績を収めるには不可欠だろう。

多くの日本代表を排出したい

鹿島が名実ともに日本を代表するクラブである以上、多くの所属選手を日本代表として排出する義務がある。

現在は、永木と昌子のみだが、当落線上にいる植田、金崎や遠藤はもちろん、スペイン移籍が検討されている柴崎、若手有望株の鈴木、安定して結果を残している土居など候補はたくさんいる。

西や山本といったベテランサイドバックが、現在の日本代表に入ることは絶対に不可能だろうか?

僕はそうは思わない。

J1の気になるライバルたち

勝負のシーズンとなる浦和レッズ

昨シーズン、覇権を争った浦和レッズは、今シーズンも優勝の最右翼といえる戦力を維持している。
特に、矢島、長澤、菊池と司令塔タイプの選手が多く加入し、中盤の層は厚くなっている。
西川を中心とした強固な守備は健在で、このディフェンスラインにアクシデントがない限り、多くずれはないだろう。
ペトロヴィッチ監督にとっても、正念場となり、必ずタイトルを獲得しなければならないシーズンとなるだろう。
王者に近い存在であるが故に背水の陣という難しい立場に立たされている。

大型補強をチームとして活かせるか?FC東京

大型補強で注目を集める東京は、ストライカーに大久保、サイドに永井、オランダから出戻りの太田、ボランチの高萩、キーパーに林と各ポジションにキーマンとなる選手を呼び寄せた。
特に大きいのは林だろう。
リーグを勝ち続けるためには、強固な守備力は必要不可欠であり、その要であるゴールキーパーの能力は、全体の守備力を大きく左右する存在だ。
実力者の林が加入したことで守備が安定すれば、自慢の攻撃力も厚みを増すだろう。

懸念されるのは、よく言えば豪華補強、悪くいえばネームバリュー重視の寄せ集め補強にも見えなくもない大型補強が、本当にフィットするかどうか。
そして、経験の浅い篠田新監督に、このチームを動かすだけの手腕があるかどうかだろう。

日本代表10番コンビの運命はいかに?ジュビロ磐田

中村俊輔が電撃加入したジュビロもおもしろい存在。名波監督と中村という日本代表の10番コンビがどんな化学反応を起こすのか、非常に注目である。
しかし、中村が加入したから、すぐにチームが強くなるかといったら、そんなことはない。
名波監督が継続してきたサッカーがチームに浸透し、チームとして完成されなければ、中村を活かすことも、中村が活かすこともできないだろう。

監督としてはオランダに移籍してしまった小林がチームにいてくれたらと後悔している部分もあるかも知れない。

他にも、着実に力をつけつつある神戸や家長を失って正念場となる大宮などにも注目したい。

2017年、Jリーグはダゾーンで観る

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2017シーズンから、長くJリーグ中継を行っていたスカパーが撤退し、ダゾーンによるネット中継が、自由にJリーグをテレビ観戦するための唯一の方法になった(NHKなどの放送はあります)。

鳴り物入りで日本に参入したダゾーン。

1750円(税抜)で多くのスポーツを観戦できるとあって、「一見」とても良さそうな感じはする。

視聴できる主なスポーツは以下の通り。

  • JリーグJ1、J2、J3全試合を独占ライブ配信&オンデマンドで
  • ブンデスリーガの全試合をライブ&オンデマンド
  • セリエA
  • リーグアン
  • FAカップ
  • EFLチャンピオンシップ
  • EFLカップ
  • コパ・デル・レイ
  • 横浜DENAベイスターズのホームゲーム
  • 広島東洋カープのホームゲーム
  • MLB
  • FORMULA 1®
  • UFC
  • Vリーグ
  • トップリーグ
  • NBA
  • NFL
  • NHL
  • WTA

など。

基本的に、僕はこの中でサッカー以外を観戦したいとは思わないので、他は無用の長物である。

スカパー時代に比べれば、1750円というのはかなりの値下げだが、

このダゾーン、今のところあまり良い噂を聞かない。

その主な噂というのは

  • 放送を録画できない
  • 過去のコンテンツをすべて観られるわけではない(視聴期間がある)
  • スポーツ中継が途中で止まる、途切れる、固まる
  • 放送されるとアナウンスされていた試合が放送されない

といったもの。

ネット配信なので、パソコンなど再生機器のスペックによる問題もあるはずだが、高速インターネット通信と高スペックPCという環境下でも問題が起こっているという報告は、ちらほら見受けられる。

サッカーのゲームをテレビ観戦していて、途中で観られなくなる、最後までやらない、試合中にCMなどは、非常にやるせない気持ちになるタブーである。

悪い噂の中にある現象が本当のことであるとすれば、これは由々しき事態である。

しかし、ダゾーンは一ヶ月無料の体験期間があるので、実際にその期間内に状況を自分の目で確かめれば済むことだ。

ダゾーンの無料体験申し込み

大画面テレビで観戦するならAmazon fireTVが必須

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ダゾーンは上記のように、基本的にはタブレットやスマホ、PCなどで視聴することが前提であるが、サッカーを小さな画面で観てもまったく楽しくない。

やはり、リビングの大画面テレビでソファに座り、ゆったりとそして熱く観戦したいものである。

ダゾーンをテレビで観戦する場合は、Amazon fireTVを利用するのが便利。

というより、むしろこれ一択しかないと言っても良いだろう。

Amazonプライム会員(会費は年額3900円)ならば、Amazonプライムビデオをリビングのテレビで鑑賞するために必須のアイテムとなるAmazon fireTV。

システム内に様々なアプリがあり、YouTubeやAbemaTV、Huluなどのネット動画をPCやデバイスではなく、テレビで観られるようにすることが可能。

僕は、Amazon fireTVとアプリを使って、dTVをテレビ鑑賞している。

Amazonプライムの詳細はこちら

すでにダゾーンもAmazon fireTVに対応しているので、機械をテレビに取り付け、ネット回線と接続すれば、すぐに大画面テレビでお目当ての試合が観戦できる。

fireTVstick(ファイヤTVスティック)は3種類

Amazon fireTVを利用するための機械は3つのタイプに分かれている。

基本的にどれを選んでも、ダゾーンをテレビ鑑賞することは可能。

リモコンで文字を入力するのが面倒という人は、音声認識リモコン付きを選ぶと良いだろう。

新型登場!買うならどっち?Fire TV StickとAmazon Fire TVは、いったい何がどう違うのか調べてみた。
比較してみました。年額3900円のAmazon有料会員「Amazonプライム」に追加されたAmazonプライム・ビデオを自宅のテレビで観る為の装置・fire TV Stick(ファイヤTVステ...

【比較】買うならどっち?Fire TV StickとAmazon Fire TVは、いったい何がどう違うのか調べてみた。

【実体験レポ】Amazonプライム会員の3大魅力「会費年額3900円・全品送料無料・fireTV&プライムビデオ」

2017年2月 Fire TV Stickの新型登場

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stickに新バージョンが登場しました。

CPUがパワーアップして処理能力が向上。

標準で音声認識機能が内蔵されていて、従来品より安くなりました。

2017年4月6日発売で、絶賛予約受付中。

早くもランキング1位のバカ売れですが、この便利さからいったら当然の結果でしょう。

アントラーズの試合だけ観られて月額500円なら最高

NFLには興味がないが、同じように「鹿島アントラーズ以外のチーム同士のゲーム」を90分間フルに観るかと行ったら、僕は絶対に観ないだろう。

はっきり言って、そんな時間はない。

つまり、僕は「鹿島アントラーズの試合」だけ観られれば十分なのである。

余計なものがたくさんついてきて1750円というのは、そう考えるとやはり割高に思える。

月に4試合、鹿島のゲームがあったとして、1試合437.5円。

これは果たして高いのか、安いのか?

神龍が何でも一つ願いを叶えてくれるというなら、僕は、

「ダゾーンが鹿島アントラーズチャンネル作って、月額500円で観せておーくれ!」

と大きな声で叫ぶだろう。

おそらく、僕と同じように思っているJリーグのサポーターは多いはず。

「Jリーグは観たいけど、無駄が多い」と思っているサポーターに、「各クラブの試合だけ観られるチャンネル」を月額500円で提供すれば、もっと加入者は増えて、WINWINの関係が構築できると思うのだが。

どうでしょう、ダゾーンさん。

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