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Macで使えるUSB3.0対応のおすすめポータブルブルーレイドライブ

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Logitec ポータブルブルーレイドライブ 4K・3D再生 TortalMedia Extreme3付属 【Surface Pro3対応】 USB3.0 ブラック LBD-PMJ6U3VBK

そろそろブルーレイドライブを導入する時期であるぞ

世の中、ビデオではなくDVDが当たり前になったが、まだまだブルーレイの普及率はそうでもなさそうな雰囲気。

もちろん、家庭用レコーダーはブルーレイ再生やコピーが標準仕様だが、使いこなしているという人は少ないと思う。

小生ももちろんその一人である、どうしてもパソコンでブルーレイディスクをコピーする必要に迫られ、Macとwindows両対応のポータブルブルーレイドライブを購入することにした。

選んだのはこちら。

条件としては

  • もちろんブルーレイディスクをライティングできる
  • Macにもwindowsにも対応
  • USB3.0に対応
  • リーズナボー

以上である。

USB3.0でwinとmacの両対応ともなるとさすがに商品は少なくなるが、調度良く好みに合致するものがあってよかった。

必要最低限の機能があり、ポータブルタイプで持ち運びも楽ちん。

USB3.0なのでブルーレイの大容量でも書き込みスピードが確保出来て、仕事用のMacでも家庭用のWindowsでも使える。

価格も5000円程度と、満足できる安さだ。

Windows用のみだが、シンプルなライティングソフトも付いているので、楽ちん。

子供の写真や動画を保存するには大容量のブルーレイで

もともと、細君との結婚式を記録したブルーレイディスクを、壊れたDVDプレイヤーと一緒に捨ててしまったのが、このブルーレイドライブを購入しようと思った要因。

もちろん、ディスクの予備はあるのだが、バックアップをとっておかないと怖いので、もう1枚コピーをしておくつもりだ。

最近は、子供の写真や動画が増えてきてハードディスクを圧迫しているので、定期的にバックアップをとってやらないとまずい状況。

もちろん、突然のクラッシュで大切な思い出を失わないための予防策でもある。

通常の一層式DVDの保存容量は4GB。

対してブルーレイは25GBなので、単純県債して6倍の情報が記録できることになる。

ブルーレイディスクは、非常にデリケートなので保管には気を使うが、この大容量は魅力なので、これから随時移行していきたいと思う。

ちなみに、ブルーレイディスクはケチって安物を買わず、しっかりパナソニック製のメーカー品を用意した。

ブルーレイの保管には専用のフィルムかプラスチックケースがおすすめ。

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